2008年02月29日

エピローグ

いつもテキトー。たまには真面目。
そんな自分の哲学をメッセージに。

オマエに言われたかねぇよ。って話です。

人生とは。
けして公平ではありません。残念ながら。
それぞれの業を背負って生きていく。
しかしそれを嘆いても仕方のないこと。
ハンデです。

世の中よく出来てるもんで、その人に克服できる試練しか与えられません。宗教的な思想になってしまうのでこれ以上は掘り下げません。

何が言いたいのか。
ようは『がんばれ』ってことです。
自分がんばれ。

歌にもありました。
高い壁の方が越えると気持ちいいって。


春は出会いと別れの季節です。
始まりがあれば終わりがあります。

希望や不安が入り混じります。
理想を求め現実に直面し挫折する。
よくあることです。

そこでどうするか?
楽な方に行きたがる。逃げたがる。弱いから。
ここで踏ん張れるかがポイント。

そんなのは誰もが知ってること。
しかし実行するのが難しい。

物事を良く考える。
嘆く前に、自分の置かれた状況を客観的に見て、どんなプラスになる材料があるかを考える。ポジティブシンキングです。

いくらハンデがあろうと越える道があります。

だから頑張れ。
失敗し学んだ。
壁を越えると見えることがあるんです。
それを見てください。

大事な物を大切にしてください。
posted by チェンコ at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 垂れ流し
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